子供の時、僕は父からこれを習いました.「剣道修士の手で巻かれた新聞も件の力がある」。 いつも「これは嘘でしょう」と考えたけれど、剣道に興味を持つようになりました。 そのうちに、「新聞さえあれば誰でも勝てる人がもちろん強い」と考えられた子供がまだ気付かなかった。 武器で守られた人は弱いんで、一般的に武道で自分の力は心から来ることを信じています。 また、現在の武道で一番大切なことは他の人を守ることでしょう。 だから、剣道は面白いんでしょう? 剣を使っても、剣術師の力は剣じゃないんで、武器は攻撃するものじゃなくて守る道具です。 まず、剣道をぜんぜん習わなかったけれど、習ってみたい日本のスポーツは剣道です。 それから、他の人を守るために習ってみます。
僕の日本語の経験
Sunday, April 29, 2012
Sunday, April 22, 2012
アメリカの伝統的な食べ物
アメリカ人に「アメリカの伝統的な食べ物は何ですか?」と聞く時、あまり答えがありませんね。 それから、答えられる時、いつも違う答えをもらいます。 どうしてでしょうか? アメリカは移民の国だから、「伝統的な食べ物」ということは人によって違います。 ちょっと変だけど、ファストフードがアメリカの文化を一番表しているから、アメリカの伝統的な食べ物はファストフードだと思います。 「アメリカの文化」ということは「アメリカンドリーム」ということです。 移民はアメリカに来る時、がんばって、成功するようになる目的があります。 でも、その人はお金がないから、住みにくいんです。 だから念段が安いファストフードは一人暮らしをする若者には完璧な商品でしょう? もちろん、現在誰でもファストフードを食べたことがあるけど、この競争が高い世界でまだ「アメリカンドリーム」を探す人に一番便利な食べ物はアメリカの伝統的な食べ物だと思います。
Sunday, April 8, 2012
プロ野球の道
僕の国の伝統的なスポーツは野球で, 英語で「アメリカのゲーム」と呼ばれています。 プロ野球選手になるのは難しすぎると思うけれど、まだ、プロ選手になりたい若者はたくさんいます。 まず、野球のグローブとバットがいります。 でも現在一般的に送品の値段が増えたから、いい道具は百ドール以上です。 また、MLBという野球プロリーグに入る前にマイナリーグに行きます。 そして、マイナリーグで一番上手な選手にならないとMLBに入るのは無理です。 マイナリーグの選手のサラリーも悪いし、一人暮らしをする人もたくさんいます。 だから、大学から競争が高いんです。 大学でプロのチームが選手を気付いたら、この選手はプロのドラフトで早く選ばれて、すぐMLBに入ることが出来ます。 大学野球の中で東南アメリカと東西アメリカにある大学は一番つよいんです。 天気がいいからいつも練習が出来るから。 だからプロになりたい夢がある若者には、プロの道は大学から始まります。
Sunday, March 4, 2012
ドリルマン!
僕がロボットを発達したら、ドリルマンと呼びます。 ドリルマンは人間の形がありますけれど、大きさはぜんぜん違って(ドリルマンの方がもっと大きい)、ドリルマンの手は人間の手の形じゃなくてドリルです。 手がドリルだからもちろん彫りぬくのことには一番です。 またアニメで見るガンダム型のロボットだから戦うのも上手で、ドリルの力を使ってギガドリルブレーカーという術をして敵を破ります。 なぜドリルマンは必要があると思いますか? もちろん他のロボットを戦うのためにいります。 考えて下さい、僕がそんなロボットを発達するのが分かったら他の人もそんな理解もあるでしょう? そしてこの世界で悪い人もいるから悪い目的のために作られたロボットもあるでしょう? だから僕のロボットは世界を守るために必要があります。 それから会社であまり出来ることがないと思います。 まず、ドリルマンは背が高すぎるのでビルの中に入らないです。 また、手はドリルだから、残念ですが、会社ですることが、例えばコンピューターを使うのとかコピー機を使うのとか、出来ません。 実際に、ドリルマンはまじめな考えじゃなくて僕が子供の時にあった夢と似ています。 でもそんなロボットを発達ことが出来るようになったら面白いと思いませんか?
Sunday, February 26, 2012
私の国の言葉:韓国語を作った人
言語を作るのも技術でしょう? だから今日私がよく知っている韓国語を作った人について書きます。 昔々ソージョーンという英邁な王様がいました。 十五代で韓国の人は書くときまだ漢字を使ったからほとんどの普通の人たちは読めなくて書けませんでした。 ソージョーン様がこの問題をきづいて今代韓国語で使うアルファベットを作りました。 実際にソージョーン様だけじゃなくて色々な人も韓国語の発達に資すりました。 このアルファベットは表音字母でもっと便利でした。 ソージョーン様が韓国語を口と舌のムーブメントを勉強した後で作ったから話す時人間の自然なムーブメントです。 だから韓国語は本当に読みやすくて習いやすいです。 皆さん将来にどんな言語が発達すると思いますか?
言語の経験
今日は私の言語の経験について話します。 言語のけいけんっていうのははじめて話した時から今まで習った言語を説明するのです。 まず1993年に生まれて一歳に初めての言葉を話しました。 とくにどんな言葉を言ったか分からないけれど韓国語の言葉だった(たぶん父や母だと思います。)そしてアメリカに住んでいたけれど韓国語だけ使いました。 でも幼稚園に入園した時英語をもっと使うようになりました。 そして次の年家族が韓国人があまりいない町に引っ越しました。 私の韓国語はどんどん弱くなって小学校の三年生になってあまり出来なくなりました。 その後でスペイン語も習いました。 でもちょっと難しくてあまり好きじゃなかったから航行に入る時スペイン語をやめて日本語を勉強するようになりました。 中国語はたぶんもっと便利だけれど私は日本語がもっと好きだから大丈夫です。 今年で日本語を始めてから五年になります。 皆さんの言語の言語の経験は何ですか?
一番好きなマンガ家
こんいちは、今日私の好きなマンガ家について話します。 皆さん、マンガ家っていう職業を知っていますか? 英語でCartoonistやManga Artistという職業です。 そして私が一番好きなマンガ家は安達 充先生です。 安達先生は1951年の二月の九日に生まれました。 高校卒業した一年後始めにデビューしました。
1981年以前人気があまりなかったけれど「Touch」というマンガが1981年から1986年まで少年サンデーという雑誌にのっていました、その後で有名なマンガ家になりました。 安達先生のマンガはロマンチックコメディとスポーツ、特に野球で有名でTouchはそんなマンガでした。 Touchの後で色々なマンガも作ってH2とかクロスゲームとかラフなどまだとてもにんきがあります。 例えば最近2009年に有名な「Shogakukan Manga Award」というものをもらいました。
安達先生のマンガは私が好きなマンガの一つだけれどほかのマンガより何回も読みました。 話は深くても絵が簡単で何か読みやすいです。 安達先生についてもっと話したいけれどたぶん三分過ぎるからこれで終わります。
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